【重要】必ずお読みください。
【個人情報の取り扱いについて】

大学生協東京事業連合の「個人情報の取扱いについて」をよくお読みになり、同意の上ご入力ください。

1.個人情報の利用目的について
取得した個人情報は、次の業務を実施する目的のために必要な範囲で利用いたします。
@問い合せ・依頼等への対応
A商品・サービスの手配、発送、生協からの案内、本人との連絡
B市場調査並びにデータ分析等による新しい商品・サービスの開発

2.個人情報の第三者提供について
取得した個人情報は、次の場合を除いて、本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。
@利用目的達成のため必要な範囲内で、委託先、提携先等に提供する場合
A法令等による緊急に基づく場合

3.個人情報の委託について
利用目的達成のために必要な範囲内で、委託先と個人情報の適切な保護に関する契約を締結した上で個人情報の処理を委託する場合があります。

4.個人情報の開示及びお問い合わせについて
当会が保有する開示対象個人情報の利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止をご希望の場合は、8.の「個人情報のお問い合わせ・相談窓口」まで、ご連絡ください。

5.個人情報の入力にあたっての注意事項
個人情報の入力は任意ですが、入力がない場合にはご希望のサービスが提供できない場合がありますのでご了承ください。

6.本人が容易に認識できない方法による個人情報の取得
当会のWebサイトの一部には「クッキー」と呼ばれる技術を使用しています。「クッキー」とは、当会のWebサイトにアクセスされた際、サーバーからの指示により、お客様のパソコンにお客様からアクセスがあったことを識別するための情報を記録する技術で、アクセスの多い時間帯やアクセスの多い商品・サービス等の市場調査並びにデータ分析をすることで新しい商品・サービスの開発に利用しています。

7.個人情報の安全管理措置について
取得した個人情報については、漏洩、減失またはき損の防止と是正、その他個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置「SSL(Secure Socket Layer)による暗号化措置等」を講じます。

8.個人情報のお問い合わせ・相談窓口
大学生協東京事業連合 役員室長 東京都杉並区和田3-30-22 電話03-5307-1133
(受付時間:午前9:30〜午後5時30分 土日祭日年末年始を除く)

9.個人情報の取扱いの同意について
当会の個人情報の取扱いについてご確認の上、内容に同意される方は「同意する」ボタンをクリックしてください。

大学生協東京事業連合
個人情報保護管理者
役員室 室長

【重要】必ずお読みください。
■■ 合宿制教習所お申込み注意事項 ■■

*お申し込み後、希望教習所の予約確認メールが当会からお客様に到着した時点で契約成立となります。契約成立後にお客様の都合により取り消される場合は、以下の取消料金がかかります。

<取消料>
契約成立の後、お客様のご都合で旅行(教習)を取消される場合、旅行(教習)代金に対しておひとりにつき下記の取消料を戴きます。
入所日の前日から起算してさかのぼって
1) 20日目に当たる日以降(下記2)〜5)を除く)  5,400円(税込)
2) 7日目に当たる日以降(下記3)〜5)を除く)  8,640円(税込)
3) 入所日の前日の解除(下記4)〜5)を除く)  10,800円(税込)
4) 入所日当日の解除(下記5)を除く)または無連絡不参加  21,600円(税込)
5) お客様の任意でサービスの一部を受領しなかったとき、または途中教習中止をされた場合は、お客様の権利放棄とします。途中で教習を中止された時は、入所金及び解約当日までの実費、解約手数料等を差し引いて教習所よりお返しします。

*26才以上はパンフレット料金と異なります。
*詳しくは年2回発行する合宿制パンフレットをご覧下さい。


<申込み後の取消について>
お客様のご都合で取消される場合は、所定の取消料を頂きますので予めご了承ください。
取消料は、入校日の前日から起算して20日目より掛かります。

・取消のご連絡は、大学生協トラベルサポートセンター営業時間内にお願い致します。
 営業時間外にご連絡いただいた場合は、翌営業日の受付となりますのでご注意ください。

 営業時間:平日 午前10:00〜午後17:30
 土・日・祝日、年末年始は閉店させて頂きます。

平成26年6月1日の道路交通法の改正により免許取得・更新時に、一定の病気等に関する「質問票」の提出が義務化されました。
※虚偽の記載をした場合には、罰則が設けられています。(法第117条の4第2項)
現在または過去に一定の病気にかかっている方、身体の障がい、神経疾患(意識障害等)、精神科、心療内科等に通院した事がある方は、本人やご家族、医師の判断ではなく、事前に各都道府県の運転免許センター(運転免許パンフレット参照)で相談を受けてからお申し込み下さい。現在または過去に一定の病気にかかっており、自動車の安全な運転に支障を及ぼすおそれのある方は、道路交通法の安全の観点から、運転免許が取得できない場合があります。
一定の病気等に関する「質問票」の提出が教習所で行われる事をご理解したうえで、教習所のお申し込みをお願い致します。
下記は教習所で実施される、一定の病気等に関する「質問票」の例になります。(質問項目は教習所により異なります)
(注!! 現地で下記に該当した場合、入校ができない場合があります。必ず事前にご確認下さい。)

1.現在、又は過去に下記の病気に該当する方は、公安委員会(住民票の住所の公安委員会)における運転適性相談を受けることとなりますので、 申し込み時に申告してください。

(1)統合失調症
(2)てんかん
(3)再発生の失神
(4)無自覚性の低血糖症
(5)そううつ病
(6)重度の眠気の症状を呈する睡眠障害
(7)その他精神障害
(8)脳卒中
(9)認知症
(10)アルコールの中毒

また、以下2〜9に該当する方も申込時に申告して下さい。

2.過去5年間以内において、病気(病気の治療に伴う症状を含みます。)を原因として、又は原因は明らかでないが、意識を失った
ことがある。

3.過去5年間以内において、病気を原因として、身体の全部又は一部が、一時的に思い通りに動かせなくなったことがある。

4.過去5年間以内において、十分な睡眠時間を取っているにもかかわらず、日中活動している最中に眠り込んでしまった回数が週3回以上となったことがある。

5.過去1年間以内において、次のいずれかに該当したことがある。
・飲酒を繰り返し、絶えず体にアルコールが入っている状態を3日以上続けたことが3回以上ある。
・病気治療のため、医師から飲酒をやめるように助言を受けているにもかかわらず、飲酒したことが3回以上ある。

6.病気を理由として、医師から運転免許の取得又は運転を控えるよう助言を受けている。

7.角膜矯正用コンタクトレンズを使用している。

8.運転免許センターで運転適性相談を終了している。

9.現在又は過去に精神科、心療内科等に通院したことがある。

※身体に障がいをお持ちの方、また病気等で自動車等の運転に不安がある方は、必ず事前に各都道府県の運転免許センター
(運転適性相談窓口)に相談してください。
※運転免許センターの判断結果は、書類の交付によって行われることが通常ですが、まれに相談内容が軽微な場合は、口頭で伝えられることがあります。この様な時は係官の氏名と日時を必ずメモとして残して下さい。
※上記の内容について、虚偽の申告または必要な手続き(自己申告や必要書類の提出、運転適正相談等)をされなかった場合は、入校をお断りする場合や、教習の中断をする場合があります。その際にかかった費用(合宿制で取消料が発生する場合は取消料、事務手数料、教習費用、宿泊費用、交通費等)はお客様の自己負担となりますのでご注意下さい。

お申込みの前に、必ず上記の注意事項を確認してください。


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