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幹事さんアンケート


大学生協では、先輩から後輩へのアドバイスの一環として「幹事さんアンケート」を行っております。先輩からの貴重な意見をまとめてみました。ぜひ参考にしてみてください!
※2013年~2016年の4年間にご協力いただいたアンケートの集計です。

しかし、実態は希望の条件で取れずに苦労しているケースが多いです。
多くの幹事さんが「予約は早く」と言っています!

8月・9月の夏合宿だったら、5月中のご予約をオススメしています。

「希望の条件があった」では、大学生協のプランはゼミ合宿での利用が多いため「会議室(の設備)」が多く、スポーツ施設がある(手配可を含む)、持込コンパ(オールナイト含む)ができる、バーベキューができる、温泉がある、と続いています。
いつ、どこで、どんなとをしたいか、ある程度決めていただくと宿泊先も決まりやすくなります。

一口に「鉄道」といっても、新幹線、在来線、団体乗車券など様々で、多少遠方でも費用を抑えるために特急を使わず在来線の普通列車で行っている団体もあります。
JR の団体乗車券は運賃が5 割引になるので、条件が整えばかなりお得です!
高速バスや貸切バス、レンタカーなど車での移動は、時間が自由に組めて便利な一方、「渋滞」により合宿スケジュールの変更を余儀なくされるケースもあり、苦労した、という声も多く寄せられています。

※合宿の移動手段についてはこちらから。

  • 参加人数の確定がなかなかできず、徴収金額を決めるのが難しかったです。
  • 全員がすぐに準備できないので立て替えないといけなかった。
  • 夏休み期間に入ってから集金をしたため、特に下級生から回収するのが大変だった。
  • 回収がなかなかうまくいかなかった。夏休みにメーリスで振込催促してもみんなスルーする。夏休み前に現金を手渡してもらうべきでした。
  • コンパ代を後日集める形となってしまい、二度手間となってしまいました。
  • 飲み会で用意すべきお酒の代金の見込みが(私自身あまり飲み会になれていないので)難しく他団体の友人に様子をきくなどした。
  • 予想以上に飲み代がかさみ、当初の金額をオーバーした。

  • 費用は事前に振り込ませたので問題はありませんでした。
  • 早めに集金したのが功を奏して特にありませんでした。
  • 参加費用は多めに徴収しておくことが大切だと思う。
  • 参加者が協力してくれたので期間内に集めることができた。

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総合評価では、8割以上が4~5となっていて、ご利用の幹事さんには概ね満足いただいているようです。


※このアンケートで評価いただいている内容は提携宿舎にもフィードバックして改善要望を行っています。

  • 会費を集める事が最も大変だった。
  • お金の支払い期限になっても連絡をくれない参加者がいた。参加人数の急な変更で一時予算が赤字になりそうだった。
  • お金の管理など。予定していた内容が、当日急に変更になってしまったりしたことは大変でした。
  • お金をどのくらい集めるかの判断、コンパに使う酒がどのくらい金がかかるのか見極めが難しく困った。
  • 経費の管理が大変でした。バスの高速道路料金など当日にならないとわからない項目も多く何度も計算をしました。

  • 雨の日の代替プランを考えるのに神経を使った。
  • 時間の管理が大変だった。
  • タイムマネジメントが柔軟に対応できなく、事前にもっと準備すべきだった。
  • 事故が起きる可能性を考え、なるべくその可能性を低くすること、川下りは教授が川に落ちたらシャレにならないです。
  • 宿のまわりで遊べる場所を探すのが難しかった。

  • サークル員への連絡が大変でした。
  • スケジュールを全員で共有しておくことの重要さを知った。
  • OBの方の都合に合わせて人数を決めること。
  • インターン等で直前まで人数がわからない。
  • 就活関連で参加人数が減ってしまった。
  • キャンセル、追加が直前になって出てきて面倒だった。
  • 参加人数と宿の申し込み時期が折り合いがつきづらかった。

  • 持込のお酒がけっこう余ってしまった。
  • 買い出しや物品のリストアップ、手配。
  • 近くにコンビニがないと買い出しに行けないので困った。
  • 往復を各自にしたら車で来る人、電車、高速バスでくる人と様々で少し集合に遅刻する人も出てきて団体としてのまとまりに欠けてしまったので、まとめて高速バスか貸切バスを予約すべきだったと思いました。

  • 1つの旅を皆で作りあげられるように、1人1人の意見を大切にして欲しいです。
  • いい経験になった。宿は早めにおさえておくべきである。
  • 行くまでは仕事等大変ですが、旅行中みんなが楽しそうにしてくれている顔を見ているとすごく幸せな気持ちになれて幹事やってよかったと思えました。
  • 行き当たりばったりはオススメしません。綿密な計画を立てておくことが成功につながります
  • 夏行くなら5月はじめから宿探しをした方がよい。
  • 観光ルートはゆとりを持って決めるべき、田舎のバスは来るのが遅い。
  • お酒は(宿舎に)送った方が楽だと思います。ホワイトボードマーカーの予備は持っていった方がいいです。
  • 宿泊費はケチらない方が良いと思いました。
  • 教授の意向はまず初めに確認すべき。
  • 私はあまり周囲に頼らず一人でやり切ってしまった感があり、かなり忙しかったです。適度に周囲に仕事を割りふることが大切だと思います。飲み会の幹事すらやったことのない私にとっては全てが新鮮で貴重な経験でした。就活との両立は苦労しましたが先生やゼミ生に合宿を褒めて頂いたり「楽しかった」と声をかけてもらったりしたのはやはり嬉しく幹事をやって良かったと感じています。
  • 幹事をやって、みんなから「ありがとう」の言葉をいただいたときやってよかった!と思った。
  • 自分も楽しめる合宿をつくるという気持ちをもって進めるとポジティブな気持ちですすめられると思います。

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